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さとなおの行った店リスト 東京
新規更新店:ここ1年分ほど
このコーナーは、東京でボクが行ったレストランを記録したものなかで、最近1年間の分をピックアップしたものです。
個人サイトの個人的食べ歩き記録です。ガイドでも評価でもありません。
ですので、読者の読みやすさなどを考えず、ざっと一覧してあります。コメントも短く散漫なものです。ご了承ください。
ただ、この記録を利用して、あなたが行った店の感想とボクの感想とを比較することができます。そうして趣味嗜好がボクと合うか合わないかを調べ、趣味嗜好が近かった方は「さとなおの好きな店リスト」をご覧ください。店の選択により便利になっています(「このコーナーの使い方」参照)。
なお、自分の好き嫌いを相対化するために、店をラブ度で表しています。ボク個人の「お気に入り度」の目安として参考にしてください(味の評価でも店の優劣でもありません)。
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| 新規店 |
あんじゅ(銀座)
東京都中央区銀座5-4-14
ラーメン。非常にカジュアルな街場の中国料理店でラーメンが人気。味はしっかりしていて、小さな店だが昼時は行列になっている。定食などもあるが、麺類が人気。アサリそば、黒豚そば、牡蠣そば、トマトそばなど。あっさりした味付けがなかなか深くおいしい。ジャンクなところがまるでなく真面目で真っ当な味である。08年1月。※08年2月で閉店。近所にある同経営の串カツ店「アンジュ」に集中するらしい。「アンジュ」でラーメン系をするのかどうかは未確認。
新橋 鳥之介本店(新橋)
東京都港区新橋3-16-9-102/03-3433-5634 /16.30〜23/日祝休
焼き鳥。サラリーマンで溢れた、いかにも新橋っぽい焼き鳥屋。この界隈では老舗でもあり味の評判も高い。いい素材をいい焼き加減で食べさせてくれるので当たり外れなくちゃんとおいしい。リーズナブルなのは「かるめのコース」。6串ついて1700円。お腹は一杯にならないが焼き鳥を手始めにここで食べてその後飲み歩くにはちょうどいい。すぐ近くに地下に降りていく支店がある。本店はカウンターのみ。支店はテーブルもあって広い。新橋っぽいのは、狭くて肩ふれあう感じがいい本店の方かな。07年12月。
京料理 と村(虎ノ門)
東京都港区虎ノ門1-11-14/03-3591-3303
割烹。この店については「さとなおの好きな店リスト」のこの店の項を参照してください。
花山椒(汐留)
東京都港区東新橋1-7-1¥xA0汐留メディアタワー25F(パークホテル内)/03-6252-1177/7〜10.30/11.30〜15/17〜22.30/無休
割烹。京懐石。ホテルのダイニングにしてすべてに高水準で落ち着ける店なのだが、意外と空いているので使い勝手は良い。ただミシュランで一つ星を取ってしまい、だんだん混んでくるかもしれない。パークホテルの25階ゆえ景色はとてもよい。目の前に新橋近辺の景色が広がる(夜の方がキレイだが)。窓際のテーブルがやはりオススメだが、個室風に使えるテーブルもある。カウンターも10席。
東京初のデザイン・ホテルだけあって内装はお洒落。どちらかというと無機質方向で黒が効果的に使われている。母親の記念日に昼の懐石を頼んだが、料理はどれもなかなかおいしい。ゆず釜蒸しから始まって、鯛のお造りや海老芋のとろろ椀、さわら西京焼、温かいお稲荷さんなど、すごく印象に残るわけではないが「おいしいね」と語り合える料理が続く。立地・景色・味・内装・一つ星、と、ちょっとした記念日に「わかりやすい良さ」がある店だ。お年寄りなどに喜ばれるだろう。あとはサービスがもっと洗練されればよりいい店になると思う。
ランチは、松花堂弁当(3675円)、大徳寺弁当(5250円)、懐石コース2種(4725円、7350円)。夜は懐石コース3種(7350円、10500円、18900円)。記念日使用も多いと思われるので、シャンパンやワインの品揃えをもう少し増やしてほしい。シャンパンはモエシャン、ワインはガイザー・ピークしかない。朝食もやっていて(まぁホテルなので)意外といいという評判だ。08年2月。
味満ん(六本木)
東京都港区六本木3-8-8 WOOビル1F/03-3408-1512
この店については「さとなおの好きな店リスト」のこの店の項を参照してください。
レスプリ・ミタニ(恵比寿)
東京都目黒区三田1-12-26/03-3712-0369/18〜24頃/不定休
フレンチ。言わずとしれた三谷シェフの店。三谷シェフというと「オー・バカナルの」という代名詞がつくが、その後「アディング・ブルー」を経て、ここをオープンしたのが2005年の秋だったかな。まぁフレンチ好きであれば「三谷シェフが独立して自由に腕をふるうならすぐにでも食べに行かないと!」と思う人も多いことだろう。がっつり豪快&隅々まで繊細な料理は満足度が高いし、ワインとの相性もよく考えられていて楽しい。
当初はメニューがなく、若いメートル&ソムリエの浅本氏と話し合いながら決めていったのだが(そしてそれはとても楽しかったのだが)、いまはプリフィクス的なメニューがあり(コース7000円との説明)、あまりアラカルトやわがままリクエストには対応してくれない。でも夜遅めに行ったときは対応してくれたので、要するに三谷シェフの忙しさに寄るということみたい。定評あるスープ・ド・ポワソンは相変わらず素晴らしい切れ味。あとはジビエ系もなかなか。高いレベルで安定しているところが素晴らしい。
若いメートル&ソムリエの浅本氏は、その「独特のあっさりした馴れ馴れしさ」さえ慣れちゃえば、とてもフレンドリーでよい。でも彼のサービスは好き嫌いがあるかも。ただ、ワインのサジェスチョンは素晴らしい。
あと、この店は老年男性客が似合うのが良い。そういう点では都内屈指かもしれない。道から半地下に下がったアプローチとウッディな店内はオシャレすぎず男でもくつろげる。このままの雰囲気と使い勝手であと少し安くなればとってもLOVEなんだけど、全体にちょっと高いのが難かな。06年1月。再訪3回。
ボスケッタ(白金)
東京都港区白金台5-13-9/03-5798-2442/11.30〜14.30/18〜21.30/無休
イタリアン。「リストランテ・キオラ」の鵜野シェフの店&白金の一軒家を改装して使っている店、ということで相当期待して行ったが、ちょっと期待が大きすぎた感あり。ギリシャのガラス食器メーカーが運営しているとのことで、1階はそのショップとなっている。で、リストランテもそのちょっと前衛的かつモダンな食器を使うことがデフォルトになっており、そのせいか鵜野シェフの料理が窮屈そうだ。力が発揮されていない気がする。食器と料理の相性があまりよくないと感じた。
料理と食器の方向性が一致していないだけでなく、料理とサービス、料理と内装もそれぞれ少しずつちぐはぐ。一軒家の洋館の雰囲気はさすがによく、サービスもそれに見合った気持ちのいいものなのだが、料理はもっと土臭いチカラをうちに秘めており、どこかに違和感がある。だんだんそれが客の居心地にまで影響してくる感じ。あと、こういう雰囲気であればデザートはもっと凝ってほしいと思う。07年12月。
東京バルバリ(京橋)
東京都中央区京橋3-7-9/03-5524-1338
この店については「さとなおの好きな店リスト」のこの店の項を参照してください。
くいもんや すだち(銀座)
東京都中央区銀座8-5-15 SVAX銀座ビル3F/03-5568-3321
京料理。この店については「さとなおの好きな店リスト」のこの店の項を参照してください。
やきとり忠弥(祐天寺)
東京都目黒区五本木1-32-28/03-3713-7205
焼き鳥。この店については「さとなおの好きな店リスト」のこの店の項を参照してください。
とんかつ やまいち(神田)
東京都千代田区神田須田町1-8-4 玉井ビル/03-3253-3335
とんかつ。この店については「さとなおの好きな店リスト」のこの店の項を参照してください。
カーザ・デ・ケージョ(恵比寿)
東京都渋谷区恵比寿2-8-7/03-3473-5525/12〜23(木金〜25)/日月休
チーズバー。店名はポルトガル語で「チーズの家」という意味。「日本で唯一の本格的チーズバー」を謳った店である。全体に黒っぽいモダンなインテリア。カウンターとテーブルふたつ。カウンター上には鮨屋の冷蔵タネケースみたいなのがあり、チーズが多数保存されている。バックバーは壁が黒板状になっていて、絵やオススメのチーズなどが書いてある。全体にお洒落ながらもカジュアルな雰囲気。
オーナー&シュバリエの斎藤氏がカウンター内に立っていて、チーズをいろいろ教えてくれつつ優しく接客してくれる。聞けば、雪印に長くいてチーズに関わってきたらしいのだが、ポルトガルのファドが好きで定年前の有休を使ってポルトガルに語学留学をしたとか。で、定年後チェスコのチーズショップに再就職。店頭でチーズの販売をしているうちに接客が天職だと気づいたらしい。んでもってその店をたたんだとき、偶然に今の店のスペースで何かやらないかという話が舞い込み、この店を始めたという経歴。
なので、店名はポルトガル語。でも、ポルトガルのチーズを中心にしているわけではなく、フランス・チーズが中心。ボクが行ったときはポルトガル・チーズも少々置いてあったが、仕入れが大変だそうで、そのうち置かなくなるかも。チーズは一品500円。チーズ3種盛り合わせで1300円。5種で2000円。可愛い専用陶器で出てくるカマンベール・フォンデュ(1000円)やジャガイモ&ラクレット(1000円)なんかもある。また、チーズ以外も少しあって、ピザ(1000円)、生ハムセット(小800円)、生ウィンナーセット(800円)、野菜スティック(500円)など。ワインはポルトガルやフランスのものがグラスで800円程度だったかな。あと、イベントがわりとあるようで、毎月11日はチーズ食べ放題だったり、テーマ別のチーズフェスタをやったり、ミモレットの熟成度合い食べ比べがあったりする。
ま、なんつうか、ポルトガルの話ができて、チーズの話も出来る……ポルトガル好き&妻がチーズのプロであるうちとしてはとても居心地がよかった(笑) チーズのことを全く知らなくても、斎藤シュバリエが優しく教えてくれるので問題なし。木金は深夜までやっているので、二軒目三軒目になかなかよいかも。07年9月。
千真野(下北沢)
東京都世田谷区北沢2-34-8 KMビル2F/03-3467-8875
割烹。この店については「さとなおの好きな店リスト」のこの店の項を参照してください。
バッチョーネ(中目黒)
東京都目黒区下目黒2-21-28/03-5496-2205
イタリアン。この店については「さとなおの好きな店リスト」のこの店の項を参照してください。
カー・ウント・カー(赤坂)
東京都港区赤坂1-4-6/03-3582-6622/11.30〜14(水木金のみ)/17.30〜21.30/日祝休/12000円〜
オーストリア料理。この店については「さとなおの好きな店リスト」のこの店の項を参照してください。
ぱっぷHOUSE(渋谷)
東京都渋谷区桜丘町27-1-101/03-3461-1865/16〜22.30/不定休/10000円〜
焼肉。看板に大きく「処女牛」と書かれている。未出産の牝を食べさせてくれる凝った店なのだなと思うが、店内は超カジュアル。場所柄もあって若者で溢れている。食べ放題の安価なコースもあるが、ここは裏メニューが素晴らしいとヒトに聞いていたのでそれを頼もうと思ったら、メニューに「裏メニュー」が書いてある(笑)。人気が出て「表」に出てきたらしい。「裏」とは珍しい&状態のいい肉で、イチボ、カイノミ、肩シン、ミスジなど、まぁ最近こそ普通に出回るようになってきたが、まだまだ希少な部位。それをほとんど「おまかせ」でお願いするのである。ご主人か、言葉もたどたどしい韓国人のおねえさんに好みを言って、次々持ってきてもらう。ただし時価でド高いので注意。うまいうまいと食べているとすぐひとり2万とか行ってしまう。ちなみにボクはサシが多いのが嫌いなので裏メニューは途中で少々飽きた。サシが入ったトロットロの肉が好きな方にはこんな極楽メニューはないと思うが。07年8月。
可らし(白金)
東京都港区白金台3-19-5/03-5423-5424/17.30〜23.30/月休/4000円〜
鉄板焼き。お好み焼きも売りにしている店。芥子色が印象的な店内はとてもよく賑わっていて客達のざわめきも活気があって心地よい。コストパフォーマンスが非常によい店で、お好み焼きコースが2600円。ステーキコースが4700円。ボクたちは単品でいただいたが、基本はシンプルに鉄板で焼く季節の野菜や魚介類・肉類。創作系の工夫があるメニューもあり、どれも水準的。和牛ステーキの焼き加減は良かった。お好み焼きはもう少し改良の余地がありそうである。この店はカウンターに座るのとテーブルに座るのとでは印象がガラリと違うと思う。ボクはテーブル席だったが、カウンターでご主人や店員と話しながら愉快に楽しんでいる客多し。騒がしいくらい盛り上がっている。常連になってカウンターに座ればきっとまた違う地平が開けている店なのだろう。ちなみに同じビルの4Fに同経営のバーもある。「Bar Karashi」03-3473-2388。カラオケなども用意されたバーで、食後に寄ったが、こちらは特になんということはない。07年7月。
鮨 喜八(湯島)
東京都文京区湯島3-36-8/03-3837-7828/17〜23/日祝休
鮨。湯島の路地にある小さな店。ご夫婦でやっている。店内の壁のタネ札にいちいち産地が書いてある鮨屋はどうも相性が悪いのだけど、ここもあまり相性が良くなかった。産地タネ札に並んで「当店のこだわり」という札もかかっており、閖上の赤貝がどうの天然本鮪がどうのと書いてある(その辺のことは店のサイトでも読める)。んー…そんなの読みながら食べたくないなぁ(喜ぶ人もいるとは思うが)。でもまぁ店主が勉強熱心なのはよくわかる。おまかせコースが安めに設定されているのでそれをいただいた。十貫で6000円。小振りで柔らかめの酢飯。タネとのバランスは悪くないし、酢飯のほどけ方もいいのだが、もうひとつ楽しさがないのは何故だろう。スミイカ、マコガレイ、穴子塩は良かったが、トロ、甘鯛、ウニはダメだった。ご主人は寡黙。奥さんは元気でちゃきちゃきしている。感じのいい店ではある。外の看板の「小さくて あったかくて」っていうコピーのファンシーさや丸フォントがちょっとイヤ。全体に好感持てる店のはずなのに好感持てずに終わってしまった感じ。相性かな…。07年8月。
嘉門(神保町)
東京都千代田区神田神保町3-1-19/03-3288-3960
居酒屋。この店については「さとなおの好きな店リスト」のこの店の項を参照してください。
ル・ポワブル(西麻布)
東京都港区西麻布4-22-8麻布ポイントB1F/12〜15/18〜24/月休
イタリアン。中地下にある店でちょっと入りにくいが(店内が見えないので)、いたってカジュアルで居心地の良いリストランテである。長いカウンターでシェフを目の前にいろいろ話し合いながら注文していく方式。コースもあるが、いろいろ話しながらの方が楽しいだろう。料理はどこか古い洋食の良さを残したもので、最近の繊細なイタリアンとは別物だが、ある年齢から上の方にはこの方が楽しいと思う。ソムリエがかなり個性的な人で、ちょっと上から目線。そこだけ気になった。07年6月。※閉店
永利(池袋)
東京都豊島区池袋1-2-6ベルメゾン池袋B1F/03-5951-0557
中国料理。この店については「さとなおの好きな店リスト」のこの店の項を参照してください。
ジャンズ(二子玉川)
東京都世田谷区玉川3-5-7黒川ビル3F/03-3700-2475/17〜22/月休
ベトナム料理。ベトナム人のジャン夫婦でやっている小さな店。ベトナムからの移民で、本場の味に忠実とのこと。基本的には南ベトナムの家庭料理で、素朴な味わい。インパクトがあるタイプではなく滋味溢れるタイプ。その一品を食べ終わる頃にやっと「あぁおかわりして食べたいかも」と思わせるような、奥ゆかしい味である。薄味の深い味、と言った方がいいかな。オススメはフォー。南ベトナム・タイプと北ベトナム・タイプの両方がメニューに載っている。「何が違うんですか?」と聞いたら「具だけです」とのこと。北は牛肉のフォーで、南は魚介&チキンのフォー。南のをもらったけど、なんというか、素朴な薄味の、いつまでも食べていたいようなフォーだった。うまうま。これ一品だけサッと食べに来てもいいかもしれない。
料理を作っているのは奥さん。ホールは旦那さんの担当。日本語が不自由ながら一生懸命で感じがいい。奥さんは料理番組などにも出ているらしい。味ってその人がそのまま出るんだなぁ、と思わせるような優しい佇まいの方。全体においしいが、敢えて言えば、どのお皿も味の方向性が多少似ているのでオーダーに工夫する必要があるかもしれない(ソースが一緒だったりするし)。人気店なので予約必。07年6月。
泥武士(広尾)
東京都渋谷区広尾5-7-35¥xA0広尾コンプレックス2F/03-5792-4143/11〜16/17.30〜23(土日祝11〜22)/無休/4000円〜
無国籍料理。店は創作和食をうたっているが、オーガニックを売りにした無国籍料理の方が近いと思う。野菜、肉、魚、粉物、ご飯ものなど、メニューは揃っているし安価なコースもある。あっさりとヘルシーな夜ご飯を食べたいときにはいいかもしれない。野菜スープ、シンプルに野菜グリルしたもの、いろんな料理の野菜プレート(うまかった)など、野菜系が充実しているのでそういう気分のときにも向くかな。ハテナな味の料理もずいぶんあったので、できればシンプルな料理を頼んだ方がよさそう。熊本の店のチェーン展開らしい。店内はモダンでお洒落だが、細かい部分のメンテがいまいち。サービスも人数が足りず散漫。07年8月。
ロマンティコ(白金)
東京都港区白金台5-14-8 タイニービル2F/03-3446-2484/12〜14/18〜21.30/水休/7000円〜
イタリアン。この店については「さとなおの好きな店リスト」のこの店の項を参照してください。
イリッサ(目黒)
東京都品川区小山3-19-5/03-3786-5332/17〜24(土日11.30〜15/17〜24)/月休
チュニジア料理。この店については「さとなおの好きな店リスト」のこの店の項を参照してください。
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