約40年前の深夜放送「たむたむたいむ」を覚えてる方!

2012年6月25日(月) 6:53:33

昨日は「かぜ耕士の『たむたむたいむ』サイト」のオフ会であった。

いま40代50代60代の方で、昭和50年代、東京近辺に住んでいらした方は覚えていらっしゃる方も多いと思う。

そう、当時中学生高校生の方々。
当時のラジオの深夜放送のNo.1聴取率だったニッポン放送「たむたむたいむ」。そのパーソナリティ(DJ)だった「かぜ耕士さん」を囲む会なのである。

心に響く、いとおしみ 〜上間綾乃デビューツアー

2012年6月24日(日) 13:23:07

前回の「人生に大切なことなんて本当に数えるくらいしかない」にはとてもたくさんの反応をいただきました。

まぁなんというか、たまに病気で倒れないと、真剣にああいうことを考えたり思い出したりしないので、定期的にきちんと寝込むのも大切ですねw 特に最近は日々のあれこれに追われすぎているので、いいきっかけになりました。

で、まだ腸がしくしくするものの、そろそろいいかな、ということで、昨晩はライブに行ってきた。
それがまた「大切なこと」を思い出させてくれる、とてもいいライブだったですよ。

人生に大切なことなんて本当に数えるくらいしかない

2012年6月22日(金) 13:06:40

おかげさまで熱は下がりました。

どうやらウイルス性腸炎が流行っているみたいですね。それだと思います。痛みは胃から腸に下り、腸でしくしく居座っています。今回は一度も下痢をしていない。でも胃腸が痛い。食欲も出ない。そういう症状でした。特に一日目はダル苦しかったな。みなさま、お気をつけを。

ええと、昨日だったかな。
安静にしながらベッドでツイッターを見ていたら、約500日前の自分のツイートがRTされて流れてきました。

珍しく発熱(38.5℃)

2012年6月20日(水) 18:13:05

今朝、急に激しい胃痛が来て、動きが取れなくなった。

なんか悪いものでも食べたかなぁ、記憶にないなぁ、とか考えつつ、とにかく午前中の仕事をキャンセルさせていただき(直前ドタキャンすいません!)、静かに寝てた。とにかく胃が痛い。イタタタ。胃が痛いのはボクにとってはとても希有なこと。どんな食欲にも耐えてくれた戦友である。どうしたんだヘヘイベイビー。

今日はどうしても出たい打ち合わせが夕方にあり、そこには行こうと徹底的に安静にしていたのだけど、でも、午後になっても調子が上がらない。痛みは胃から腸に移った。でもカラダ中がなんだか痛い。

博多の若者たちとおもろい仕事をすることを本当に楽しみにしてる

2012年6月18日(月) 21:32:38

最近、日帰り出張が多い。
今日も名古屋に日帰り。先週は仙台に日帰り。どちらも講演だった。

まぁ「地方好き」ということもあり、地方の仕事はよっぽどスケジュールが詰まってない限り断らないですね。だから毎月数本は地方での講演がある。

というかですね、ボク自身、20代から30代前半、関西という「地方」(情報産業にとっての地方)で仕事をしていたこともあり、地方で頑張っている若者の悩みや焦燥感に深いシンパシーがあるです。諸手を挙げて手助けしたいし励ましたい。そういうこともあって、これからも地方からのオファー、カラダが続く限り、極力受けさせていただきたいと思っとるです。

佐藤尚之(さとなお)

佐藤尚之

佐藤尚之(さとなお)

コミュニケーション・ディレクター

(株)ツナグ代表。(株)4th代表。
復興庁復興推進参与。一般社団法人「助けあいジャパン」代表理事。
大阪芸術大学客員教授。やってみなはれ佐治敬三賞審査員。
花火師。

1961年東京生まれ。1985年(株)電通入社。コピーライター、CMプランナー、ウェブ・ディレクターを経て、コミュニケーション・デザイナーとしてキャンペーン全体を構築する仕事に従事。2011年に独立し(株)ツナグ設立。

現在は広告コミュニケーションの仕事の他に、「さとなおオープンラボ」や「さとなおリレー塾」「4th(コミュニティ)」などを主宰。講演は年100本ペース。
「スラムダンク一億冊感謝キャンペーン」でのJIAAグランプリなど受賞多数。

本名での著書に「明日の広告」(アスキー新書)、「明日のコミュニケーション」(アスキー新書)、「明日のプランニング」(講談社現代新書)。最新刊は「ファンベース」(ちくま新書)。

“さとなお”の名前で「うまひゃひゃさぬきうどん」(コスモの本、光文社文庫)、「胃袋で感じた沖縄」(コスモの本)、「沖縄やぎ地獄」(角川文庫)、「さとなおの自腹で満足」(コスモの本)、「人生ピロピロ」(角川文庫)、「沖縄上手な旅ごはん」(文藝春秋)、「極楽おいしい二泊三日」(文藝春秋)、「ジバラン」(日経BP社)などの著書がある。

東京出身。東京大森在住。横浜(保土ケ谷)、苦楽園・夙川・芦屋などにも住む。
仕事・講演・執筆などのお問い合わせは、satonao310@gmail.com まで。