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珍しく発熱(38.5℃)

2012年6月20日(水) 18:13:05

今朝、急に激しい胃痛が来て、動きが取れなくなった。

なんか悪いものでも食べたかなぁ、記憶にないなぁ、とか考えつつ、とにかく午前中の仕事をキャンセルさせていただき(直前ドタキャンすいません!)、静かに寝てた。とにかく胃が痛い。イタタタ。胃が痛いのはボクにとってはとても希有なこと。どんな食欲にも耐えてくれた戦友である。どうしたんだヘヘイベイビー。

今日はどうしても出たい打ち合わせが夕方にあり、そこには行こうと徹底的に安静にしていたのだけど、でも、午後になっても調子が上がらない。痛みは胃から腸に移った。でもカラダ中がなんだか痛い。

試しに体温を測ってみた。
そうしたら38℃。

発熱かぁ。
ブログを検索したら3年前に一度39℃までの発熱をしているが、それ以来熱が出たことはない。震災後の激務でもなんとかカラダは持ってくれた。おかしいなぁ。やっぱり疲れが溜まったかな。若ければ微熱だけど、50歳を超えての38℃はわりと高いかも。

妻に電話したら「珍しいわね。寝てなさい」とあっさり言われたw

珍しいといえば、食欲がゼロだ。
どんなに高熱でも食欲だけは落ちないこのボクが…。

さきほど測ったら、38.5℃まで上がっていた。

困ったな。病院に行く気力もない。ううむ・・・

佐藤尚之(さとなお)

佐藤尚之

佐藤尚之(さとなお)

コミュニケーション・ディレクター

(株)ツナグ代表。(株)4th代表。
復興庁復興推進参与。一般社団法人「助けあいジャパン」代表理事。
大阪芸術大学客員教授。やってみなはれ佐治敬三賞審査員。
花火師。

1961年東京生まれ。1985年(株)電通入社。コピーライター、CMプランナー、ウェブ・ディレクターを経て、コミュニケーション・デザイナーとしてキャンペーン全体を構築する仕事に従事。2011年に独立し(株)ツナグ設立。

現在は広告コミュニケーションの仕事の他に、「さとなおオープンラボ」や「さとなおリレー塾」「4th(コミュニティ)」などを主宰。講演は年100本ペース。
「スラムダンク一億冊感謝キャンペーン」でのJIAAグランプリなど受賞多数。

本名での著書に「明日の広告」(アスキー新書)、「明日のコミュニケーション」(アスキー新書)、「明日のプランニング」(講談社現代新書)。最新刊は「ファンベース」(ちくま新書)。

“さとなお”の名前で「うまひゃひゃさぬきうどん」(コスモの本、光文社文庫)、「胃袋で感じた沖縄」(コスモの本)、「沖縄やぎ地獄」(角川文庫)、「さとなおの自腹で満足」(コスモの本)、「人生ピロピロ」(角川文庫)、「沖縄上手な旅ごはん」(文藝春秋)、「極楽おいしい二泊三日」(文藝春秋)、「ジバラン」(日経BP社)などの著書がある。

東京出身。東京大森在住。横浜(保土ケ谷)、苦楽園・夙川・芦屋などにも住む。
仕事・講演・執筆などのお問い合わせは、satonao310@gmail.com まで。

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