これから札幌

2010年10月 1日(金) 17:56:53

ここ2週間くらいの分秒単位な生活に疲れ、本当にグッタリしていたら、今日ある企画のための対談をした須田和博くん(博報堂)も「いやー、もうカラダが動かせないくらい疲れていて、対談に来れないかと思ったくらいで」と言っていてホッとしたw

そうだよね、金曜の午後なんて、疲れがピークだよね。ボクだけじゃなくて安心したよ。

対談はソーシャルメディアについて。
ループスの斉藤くんも入って3人で。まぁこの3人なので内容は非常に濃い。というか、危ない(笑)。ある種の人々にとっては破壊的なお話。でもさ、たぶん逃げ切れないよ。

さて、いまから札幌。
そして明日は十勝である。YOSAKOIソーラン祭りのフォーラムで基調講演&ワークショップをする(プライベートな活動である)。なぜか踊りの作り方的なお話をする。なぜ!(笑) うーん、ボクもわからないw でも数年前に一回セミナーをやって好評だったのでその流れかもしれない。

まだ話す内容が出来上がっていない。あと1日。間に合うかな。超冷や汗。今夜と明朝、がんばる。

佐藤尚之(さとなお)

佐藤尚之

佐藤尚之(さとなお)

コミュニケーション・ディレクター

(株)ツナグ代表。(株)4th代表。
復興庁復興推進参与。一般社団法人「助けあいジャパン」代表理事。
大阪芸術大学客員教授。やってみなはれ佐治敬三賞審査員。
花火師。

1961年東京生まれ。1985年(株)電通入社。コピーライター、CMプランナー、ウェブ・ディレクターを経て、コミュニケーション・デザイナーとしてキャンペーン全体を構築する仕事に従事。2011年に独立し(株)ツナグ設立。

現在は広告コミュニケーションの仕事の他に、「さとなおオープンラボ」や「さとなおリレー塾」「4th(コミュニティ)」などを主宰。講演は年100本ペース。
「スラムダンク一億冊感謝キャンペーン」でのJIAAグランプリなど受賞多数。

本名での著書に「明日の広告」(アスキー新書)、「明日のコミュニケーション」(アスキー新書)、「明日のプランニング」(講談社現代新書)。最新刊は「ファンベース」(ちくま新書)。

“さとなお”の名前で「うまひゃひゃさぬきうどん」(コスモの本、光文社文庫)、「胃袋で感じた沖縄」(コスモの本)、「沖縄やぎ地獄」(角川文庫)、「さとなおの自腹で満足」(コスモの本)、「人生ピロピロ」(角川文庫)、「沖縄上手な旅ごはん」(文藝春秋)、「極楽おいしい二泊三日」(文藝春秋)、「ジバラン」(日経BP社)などの著書がある。

東京出身。東京大森在住。横浜(保土ケ谷)、苦楽園・夙川・芦屋などにも住む。
仕事・講演・執筆などのお問い合わせは、satonao310@gmail.com まで。

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