白魔道士

2006年3月31日(金) 9:13:03

娘はバルフレアを愛しているそうだ。カッコイイカッコイイを連発する。パーティ組む時もバルフレアをはずすと怒る。んー。仕方がないから育ててやるか。いえ、FF12の話なんですけど。いまゴルモア大森林でヘルハウンド相手に苦慮しているところです。

昨晩はある作家さんとふたりで。この前行って良かった中目黒のピザ屋で夜メシ。前菜とデザートと自家製リモンチェッロはとても良かったが、ピザの印象はこないだの方が上。次回を期待。でもやっぱり感じがいい店である。
その作家さんとはあるプロジェクトでこれから数年ご一緒する。というか後方支援かな。後ろからケアルダとかレイズとかヘイストとか唱えながら一緒に旅をする。メールで何度かやりとりしたもののお会いするのは昨日で二回目。気楽な関係になりそうで楽しい。ちゅうか、白魔道士って向いてるな、オレ。

とか言ってるうちにもう3月も終了。八重山ではとっくに海開き。沖縄行きたいなぁ。

佐藤尚之(さとなお)

佐藤尚之

佐藤尚之(さとなお)

コミュニケーション・ディレクター

(株)ツナグ代表。(株)4th代表。
復興庁復興推進参与。一般社団法人「助けあいジャパン」代表理事。
大阪芸術大学客員教授。やってみなはれ佐治敬三賞審査員。
花火師。

1961年東京生まれ。1985年(株)電通入社。コピーライター、CMプランナー、ウェブ・ディレクターを経て、コミュニケーション・デザイナーとしてキャンペーン全体を構築する仕事に従事。2011年に独立し(株)ツナグ設立。

現在は広告コミュニケーションの仕事の他に、「さとなおオープンラボ」や「さとなおリレー塾」「4th(コミュニティ)」などを主宰。講演は年100本ペース。
「スラムダンク一億冊感謝キャンペーン」でのJIAAグランプリなど受賞多数。

本名での著書に「明日の広告」(アスキー新書)、「明日のコミュニケーション」(アスキー新書)、「明日のプランニング」(講談社現代新書)。最新刊は「ファンベース」(ちくま新書)。

“さとなお”の名前で「うまひゃひゃさぬきうどん」(コスモの本、光文社文庫)、「胃袋で感じた沖縄」(コスモの本)、「沖縄やぎ地獄」(角川文庫)、「さとなおの自腹で満足」(コスモの本)、「人生ピロピロ」(角川文庫)、「沖縄上手な旅ごはん」(文藝春秋)、「極楽おいしい二泊三日」(文藝春秋)、「ジバラン」(日経BP社)などの著書がある。

東京出身。東京大森在住。横浜(保土ケ谷)、苦楽園・夙川・芦屋などにも住む。
仕事・講演・執筆などのお問い合わせは、satonao310@gmail.com まで。

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