昼は「鮨水谷」、夜は「鷹匠寿」〜「テンダリー」

2005年4月20日(水) 13:53:45

大きい仕事が決まり、そのお祝いも兼ねてちょびっと贅沢。
昼は「鮨水谷」、夜は「鷹匠寿」、その後「テンダリー」に流れる、という一生に一回もないような最上パターン。どの店も絶品。水谷ではコハダが特に印象的。ガリ酢割りまで飲んでご満悦。鷹匠寿は狩猟シーズンではなく冷凍ものなのだが、冷凍とわからないほどの美味。ピションラランドにもよく合ってうめー。テンダリーではドクターSを作ってもらって苦めに〆た。うまし。
あまりに美しい流れだったので、今朝はさぞや美しいウンコが出るかと思ったが、まぁ普通だった(汚)。

さて、見ないふりして飲み食べしてきたが、そろそろ残高がヤバイぞよ。連休は一銭も使わない予定だが……ギエムが来るんだった! 虎の子の印税に手をつけるか(でも51円の壁が!)

佐藤尚之(さとなお)

佐藤尚之

佐藤尚之(さとなお)

コミュニケーション・ディレクター

(株)ツナグ代表。(株)4th代表。
復興庁復興推進参与。一般社団法人「助けあいジャパン」代表理事。
大阪芸術大学客員教授。やってみなはれ佐治敬三賞審査員。
花火師。

1961年東京生まれ。1985年(株)電通入社。コピーライター、CMプランナー、ウェブ・ディレクターを経て、コミュニケーション・デザイナーとしてキャンペーン全体を構築する仕事に従事。2011年に独立し(株)ツナグ設立。

現在は広告コミュニケーションの仕事の他に、「さとなおオープンラボ」や「さとなおリレー塾」「4th(コミュニティ)」などを主宰。講演は年100本ペース。
「スラムダンク一億冊感謝キャンペーン」でのJIAAグランプリなど受賞多数。

本名での著書に「明日の広告」(アスキー新書)、「明日のコミュニケーション」(アスキー新書)、「明日のプランニング」(講談社現代新書)。最新刊は「ファンベース」(ちくま新書)。

“さとなお”の名前で「うまひゃひゃさぬきうどん」(コスモの本、光文社文庫)、「胃袋で感じた沖縄」(コスモの本)、「沖縄やぎ地獄」(角川文庫)、「さとなおの自腹で満足」(コスモの本)、「人生ピロピロ」(角川文庫)、「沖縄上手な旅ごはん」(文藝春秋)、「極楽おいしい二泊三日」(文藝春秋)、「ジバラン」(日経BP社)などの著書がある。

東京出身。東京大森在住。横浜(保土ケ谷)、苦楽園・夙川・芦屋などにも住む。
仕事・講演・執筆などのお問い合わせは、satonao310@gmail.com まで。

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