歯の矯正はやっぱりマル必らしい

2007年2月24日(土) 21:09:52

今日は忠臣蔵の七段目をもう一度見に行こうと思っていたのだけど、留守番役で行けなかった。あの日に無理矢理行っておいて良かった…。

歯の矯正は絶対やるべき!というメール、予想以上にたくさんいただきました。もうマル必だという強い意見ばかり。でもやっぱり100万円とかかかってしまうのだなぁ。クルマ買ったと思えば安いか。一度矯正すれば一生ものだと思うし。

管楽器と歯の関係についても、「管楽器奏者の歯のためのページ」というサイトを複数の方に教えていただきました。なるほどちゃんとあるんだなぁ。こういうときにネットの凄さを思い知ります。ちょっと熟読してみます。ありがとうございました。

あー、本もいろいろ読んでいるし、レストランもいろいろ行っているし、おもろいエピソードもいろいろあるんだけど、先週中旬くらいから「書くチカラ」が出なくて、キーボードに向かえなくなってます。たまにくる波。ゆるりとやり過ごし中。

佐藤尚之(さとなお)

佐藤尚之

佐藤尚之(さとなお)

コミュニケーション・ディレクター

(株)ツナグ代表。(株)4th代表。
復興庁復興推進参与。一般社団法人「助けあいジャパン」代表理事。
大阪芸術大学客員教授。やってみなはれ佐治敬三賞審査員。
花火師。

1961年東京生まれ。1985年(株)電通入社。コピーライター、CMプランナー、ウェブ・ディレクターを経て、コミュニケーション・デザイナーとしてキャンペーン全体を構築する仕事に従事。2011年に独立し(株)ツナグ設立。

現在は広告コミュニケーションの仕事の他に、「さとなおオープンラボ」や「さとなおリレー塾」「4th(コミュニティ)」などを主宰。講演は年100本ペース。
「スラムダンク一億冊感謝キャンペーン」でのJIAAグランプリなど受賞多数。

本名での著書に「明日の広告」(アスキー新書)、「明日のコミュニケーション」(アスキー新書)、「明日のプランニング」(講談社現代新書)。最新刊は「ファンベース」(ちくま新書)。

“さとなお”の名前で「うまひゃひゃさぬきうどん」(コスモの本、光文社文庫)、「胃袋で感じた沖縄」(コスモの本)、「沖縄やぎ地獄」(角川文庫)、「さとなおの自腹で満足」(コスモの本)、「人生ピロピロ」(角川文庫)、「沖縄上手な旅ごはん」(文藝春秋)、「極楽おいしい二泊三日」(文藝春秋)、「ジバラン」(日経BP社)などの著書がある。

東京出身。東京大森在住。横浜(保土ケ谷)、苦楽園・夙川・芦屋などにも住む。
仕事・講演・執筆などのお問い合わせは、satonao310@gmail.com まで。

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