クナイプのお風呂

2005年12月 7日(水) 7:45:32

いや〜このところ急に寒くなりましたね。

昨日は一日中いろんなところを回っていたけど、寒くて寒くて。
寒いと身体が縮こまり、いろんな部位に無理な力が入るせいか腰や足や背中まで痛くなってくる。夜は大井町「廣田」で栄養たっぷりのおいしい料理をいただいたので(牡蠣を16個使った巨大まんまる牡蠣フライには驚いた)、身体が温まりずいぶんマシになったが、どうも腰・足・背中の痛みがとれない(老人ぽ)。

こういうときはお風呂! あまり入浴剤とか入れない家なのだが、クナイプの入浴剤がいいと友人に聞き、買って使ってみた。まずはラベンダーの香り。あぁ〜これはいい。マジでいい。いままで使った数少ない入浴剤ではダントツにいい気がする。香りの方向性がハッキリしていて気分が変わる。天然塩が入っているのも身体が温まる要因かな。ユーカリとかワコルダーとか買い置いてあるので、しばらくはお風呂が楽しみ。※クナイプはドラッグストアで普通に売ってます。

ところで、いま売っている「婦人画報」1月号にて連載始まりました。
あ、それと「ぴあバレエワンダーランド」でも対談が1ページだけ載っているようです(まだ見ていない)。

佐藤尚之(さとなお)

佐藤尚之

佐藤尚之(さとなお)

コミュニケーション・ディレクター

(株)ツナグ代表。(株)4th代表。
復興庁復興推進参与。一般社団法人「助けあいジャパン」代表理事。
大阪芸術大学客員教授。やってみなはれ佐治敬三賞審査員。
花火師。

1961年東京生まれ。1985年(株)電通入社。コピーライター、CMプランナー、ウェブ・ディレクターを経て、コミュニケーション・デザイナーとしてキャンペーン全体を構築する仕事に従事。2011年に独立し(株)ツナグ設立。

現在は広告コミュニケーションの仕事の他に、「さとなおオープンラボ」や「さとなおリレー塾」「4th(コミュニティ)」などを主宰。講演は年100本ペース。
「スラムダンク一億冊感謝キャンペーン」でのJIAAグランプリなど受賞多数。

本名での著書に「明日の広告」(アスキー新書)、「明日のコミュニケーション」(アスキー新書)、「明日のプランニング」(講談社現代新書)。最新刊は「ファンベース」(ちくま新書)。

“さとなお”の名前で「うまひゃひゃさぬきうどん」(コスモの本、光文社文庫)、「胃袋で感じた沖縄」(コスモの本)、「沖縄やぎ地獄」(角川文庫)、「さとなおの自腹で満足」(コスモの本)、「人生ピロピロ」(角川文庫)、「沖縄上手な旅ごはん」(文藝春秋)、「極楽おいしい二泊三日」(文藝春秋)、「ジバラン」(日経BP社)などの著書がある。

東京出身。東京大森在住。横浜(保土ケ谷)、苦楽園・夙川・芦屋などにも住む。
仕事・講演・執筆などのお問い合わせは、satonao310@gmail.com まで。

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