血が胃に行きすぎ
2005年9月24日(土) 18:57:36
昨日は原稿日和だったのだが、昼にたまたま出かけた大井町「ブルドック」で巨大メンチカツを食べてしまい、血が全部胃に行ってしまいお釈迦。卓球ラケット、それもシェイクハンドくらいある巨大なメンチカツは肉汁、つまり老廃物たっぷりで、それを消化するのにかなり胃腸に負担をかけた模様。夜メシ前あたりまでダルダルで使いものにならず。あーあ。消化にいいもん食べてさえいれば、たぶん昨日は原稿が捗っただろうになぁ(そう思いたいだけ)。
今日はその轍を踏まぬようサラダ中心で行くもんね、とフンフン言ってたら、朝ご飯からカレーパン(揚げタイプ)が出てきた。「昨日パーティでおみやげにもらったの。おいしいんだって!」と優子。ううむ。カレーパン食べ出すと勢いがついてパンと牛乳で大食してしまうクセのあるボクはいったん却下したのだが「痛んだらどうするの」と言われしぶしぶ食す。うまい。あぁ牛乳ほしい。パンのお代わりもほしい。これで午前中がお釈迦になっても許す、と、どんどん堕ちていく…。
しかし…それにしても……意志が弱い。本当に書き上がるのだろうか。
