携帯変更

2007年8月24日(金) 8:24:21

携帯電話を2年ぶりくらいに替えた。

替えるに当たって自分の使い方を整理したら、電話、メール、ネット、カメラの4つ。メモ代わりでのカメラの使用が増えているので、カメラ機能が充実したW53CAにした。娘が写真部ということもあるしね。5.1M画素。2GのマイクロSDカードを入れたので撮り放題に近い。マクロがもう少し強いといいが、28mmだし、まぁ満足。写りもキレイ。この機種、ジーニアス英和辞典やICレコーダーなども入っているし、デザインも美しい。なかなかツボ。
これでワンセグも入っていたらもっといいが、携帯で見たいほどの番組もない。サイマル放送が終わって進化したら考えよう。

携帯を常に持ち歩く人生になってしまったので、他に欲しい機能は、万歩計、口臭チェック機能、ソーラー充電電池、性能のいいOCR、充実したスケジュール帳、FM放送、SUICA兼用、かな。まぁいらないっちゃいらないんだけど。

ちなみに現在の着メロは Green Day です(笑)

佐藤尚之(さとなお)

佐藤尚之

佐藤尚之(さとなお)

コミュニケーション・ディレクター

(株)ツナグ代表。(株)4th代表。
復興庁復興推進参与。一般社団法人「助けあいジャパン」代表理事。
大阪芸術大学客員教授。やってみなはれ佐治敬三賞審査員。
花火師。

1961年東京生まれ。1985年(株)電通入社。コピーライター、CMプランナー、ウェブ・ディレクターを経て、コミュニケーション・デザイナーとしてキャンペーン全体を構築する仕事に従事。2011年に独立し(株)ツナグ設立。

現在は広告コミュニケーションの仕事の他に、「さとなおオープンラボ」や「さとなおリレー塾」「4th(コミュニティ)」などを主宰。講演は年100本ペース。
「スラムダンク一億冊感謝キャンペーン」でのJIAAグランプリなど受賞多数。

本名での著書に「明日の広告」(アスキー新書)、「明日のコミュニケーション」(アスキー新書)、「明日のプランニング」(講談社現代新書)。最新刊は「ファンベース」(ちくま新書)。

“さとなお”の名前で「うまひゃひゃさぬきうどん」(コスモの本、光文社文庫)、「胃袋で感じた沖縄」(コスモの本)、「沖縄やぎ地獄」(角川文庫)、「さとなおの自腹で満足」(コスモの本)、「人生ピロピロ」(角川文庫)、「沖縄上手な旅ごはん」(文藝春秋)、「極楽おいしい二泊三日」(文藝春秋)、「ジバラン」(日経BP社)などの著書がある。

東京出身。東京大森在住。横浜(保土ケ谷)、苦楽園・夙川・芦屋などにも住む。
仕事・講演・執筆などのお問い合わせは、satonao310@gmail.com まで。

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