えーんかい

2006年10月20日(金) 12:55:10

朝起きたらあるプログラムが飛んでいて、うわわとサーバーいじってみるものの、私立文系の哀しさ、根本的手術はできずお手上げ状態。でもしつこくグジグジいじる。そんなことやっているうちに打ち合わせの時間が迫り、いっそいで出かけるも、相手が大遅刻で時間を持て余す。朝のスタバにオジサンひとりで座ってるとわりと浮くな、もうちょい若い格好で来れば良かったかな、とか考えていたら相手がやっと来たのでパパパと打ち合わせ、そのまま某所へ。某所は某所でなんだか気分が暗くなるなぁ…。まぁなんとかやりすごし、気分を持ち直して会社へ。あ、昼ご飯の時間がない。でも食欲もあまりない。なのに今晩は宴会だ。うちのオフィシャルな夜部会なのでボクが欠席するわけにもいかない。まぁすこーしだけ飲んであとは食べていよう。「この体調で宴会なんか出てえーんかい」とかシャレをひとりでつぶやきつつ(シャレ?)、午後の仕事へ。なんかRPGがやりたい気分。

佐藤尚之(さとなお)

佐藤尚之

佐藤尚之(さとなお)

コミュニケーション・ディレクター

(株)ツナグ代表。(株)4th代表。
復興庁復興推進参与。一般社団法人「助けあいジャパン」代表理事。
大阪芸術大学客員教授。やってみなはれ佐治敬三賞審査員。
花火師。

1961年東京生まれ。1985年(株)電通入社。コピーライター、CMプランナー、ウェブ・ディレクターを経て、コミュニケーション・デザイナーとしてキャンペーン全体を構築する仕事に従事。2011年に独立し(株)ツナグ設立。

現在は広告コミュニケーションの仕事の他に、「さとなおオープンラボ」や「さとなおリレー塾」「4th(コミュニティ)」などを主宰。講演は年100本ペース。
「スラムダンク一億冊感謝キャンペーン」でのJIAAグランプリなど受賞多数。

本名での著書に「明日の広告」(アスキー新書)、「明日のコミュニケーション」(アスキー新書)、「明日のプランニング」(講談社現代新書)。最新刊は「ファンベース」(ちくま新書)。

“さとなお”の名前で「うまひゃひゃさぬきうどん」(コスモの本、光文社文庫)、「胃袋で感じた沖縄」(コスモの本)、「沖縄やぎ地獄」(角川文庫)、「さとなおの自腹で満足」(コスモの本)、「人生ピロピロ」(角川文庫)、「沖縄上手な旅ごはん」(文藝春秋)、「極楽おいしい二泊三日」(文藝春秋)、「ジバラン」(日経BP社)などの著書がある。

東京出身。東京大森在住。横浜(保土ケ谷)、苦楽園・夙川・芦屋などにも住む。
仕事・講演・執筆などのお問い合わせは、satonao310@gmail.com まで。

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