会議会議会議

2006年6月14日(水) 7:31:08

ヤーーレンソーーラン、ヤレンソラン♪
と、「北海道大学"縁"」のオリジナル曲が頭について離れなかったり。あぁ、YOSAKOIソーラン、来年も行こっと。

昨日は朝から息つく暇もなく会議会議。ようやく落ち着いた夕方に社外で打ち合わせをしていたら、また会社に呼び戻され会議会議。やっとそれも終わったと思ったら今度はドカンとでかいトラブルが別件で急遽発生。うはーと腰抜ける。これってどうよ。まずすぎない? とりあえずの対応策をみんなで練り、あっという間に夜中に至る。別件もゴマンと抱えているボクは深夜にいったん帰宅させてもらったが、スタッフたちは当然徹夜だなぁ(泣)。すまんなぁ。

ちゅうか、なんだか6月になってから異様に濃い毎日である。望むところではあるが、もうちょい手加減も欲しい感じ。しかもなんだかトラブルが続く予感がする。ゾゾゾ。肌で感じる何か。やばし。

佐藤尚之(さとなお)

佐藤尚之

佐藤尚之(さとなお)

コミュニケーション・ディレクター

(株)ツナグ代表。(株)4th代表。
復興庁復興推進参与。一般社団法人「助けあいジャパン」代表理事。
大阪芸術大学客員教授。やってみなはれ佐治敬三賞審査員。
花火師。

1961年東京生まれ。1985年(株)電通入社。コピーライター、CMプランナー、ウェブ・ディレクターを経て、コミュニケーション・デザイナーとしてキャンペーン全体を構築する仕事に従事。2011年に独立し(株)ツナグ設立。

現在は広告コミュニケーションの仕事の他に、「さとなおオープンラボ」や「さとなおリレー塾」「4th(コミュニティ)」などを主宰。講演は年100本ペース。
「スラムダンク一億冊感謝キャンペーン」でのJIAAグランプリなど受賞多数。

本名での著書に「明日の広告」(アスキー新書)、「明日のコミュニケーション」(アスキー新書)、「明日のプランニング」(講談社現代新書)。最新刊は「ファンベース」(ちくま新書)。

“さとなお”の名前で「うまひゃひゃさぬきうどん」(コスモの本、光文社文庫)、「胃袋で感じた沖縄」(コスモの本)、「沖縄やぎ地獄」(角川文庫)、「さとなおの自腹で満足」(コスモの本)、「人生ピロピロ」(角川文庫)、「沖縄上手な旅ごはん」(文藝春秋)、「極楽おいしい二泊三日」(文藝春秋)、「ジバラン」(日経BP社)などの著書がある。

東京出身。東京大森在住。横浜(保土ケ谷)、苦楽園・夙川・芦屋などにも住む。
仕事・講演・執筆などのお問い合わせは、satonao310@gmail.com まで。

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