謹賀新年

2005年1月 1日(土) 8:13:29

あけましておめでとうございます。今年は例年以上にがんばります(サイト)。よろしくです。→年賀状
昔はもっと大晦日って厳粛だった。ゆく年くる年とか見て感慨覚えたり去りゆく年を反省したり…。お正月ももっとめでたかった。ワクワクもした。なんだか両方普通の日になったなぁ。一番日本的な日が普通になってしまうのは寂しい。せめて国旗を門に掲げるか。と考えてふと気づく。持ってない…。買おう。正月くらい出そう。近所に右翼と思われたっていい。で、手をついて挨拶してご先祖様にも挨拶してお神酒飲んでお雑煮食べてお年玉あげて初詣に行っておみくじ引くのだ。昼から酒飲むのだ。率先してめでたがるのだ。娘に日本の正月をちゃんと伝えなければ! ←酒飲みたい言い訳でわ?←原稿は間に合うのか!

佐藤尚之(さとなお)

佐藤尚之

佐藤尚之(さとなお)

コミュニケーション・ディレクター

(株)ツナグ代表。(株)4th代表。
復興庁復興推進参与。一般社団法人「助けあいジャパン」代表理事。
大阪芸術大学客員教授。やってみなはれ佐治敬三賞審査員。
花火師。

1961年東京生まれ。1985年(株)電通入社。コピーライター、CMプランナー、ウェブ・ディレクターを経て、コミュニケーション・デザイナーとしてキャンペーン全体を構築する仕事に従事。2011年に独立し(株)ツナグ設立。

現在は広告コミュニケーションの仕事の他に、「さとなおオープンラボ」や「さとなおリレー塾」「4th(コミュニティ)」などを主宰。講演は年100本ペース。
「スラムダンク一億冊感謝キャンペーン」でのJIAAグランプリなど受賞多数。

本名での著書に「明日の広告」(アスキー新書)、「明日のコミュニケーション」(アスキー新書)、「明日のプランニング」(講談社現代新書)。最新刊は「ファンベース」(ちくま新書)。

“さとなお”の名前で「うまひゃひゃさぬきうどん」(コスモの本、光文社文庫)、「胃袋で感じた沖縄」(コスモの本)、「沖縄やぎ地獄」(角川文庫)、「さとなおの自腹で満足」(コスモの本)、「人生ピロピロ」(角川文庫)、「沖縄上手な旅ごはん」(文藝春秋)、「極楽おいしい二泊三日」(文藝春秋)、「ジバラン」(日経BP社)などの著書がある。

東京出身。東京大森在住。横浜(保土ケ谷)、苦楽園・夙川・芦屋などにも住む。
仕事・講演・執筆などのお問い合わせは、satonao310@gmail.com まで。

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