カレーで溺死
2004年12月19日(日) 10:05:45
近親のお見舞いに優子・響子が泊まりがけで行っていて、土日ひとり。よし!一人きりだしいろいろはかどるぞー、とやる気に満ちていたのだが、食欲の壁を越えられず初手からつまずく。
たっぷり作り置いてくれたカレーを数回おかわりする愚。
その後眠くなって寝てしまう愚。
また起きてカレーを数杯食ってしまう愚。
カレーで溺死。食べ過ぎでだんだんだるくなってきて、まぁ腹ごなしにとドラクエを始めたらこれまた犬といばりんぼ兄さんを倒すまでやめられなくなる大愚。
あっという間に朝日がパーーッ(あぁキレイ)。3時間だけ寝て「よし今日こそ書くぞ」と匍匐前進しながらリビングに来たらカレーの香りがプーン。まだナベにカレーが数杯分残っている。白飯はたっぷりある。さてどうする。どうするのだ!
