スタンド式&コードレスかなぁ

2002年1月19日(土) 12:42:29

掃除機がいよいよ寿命なので買い換え検討中。
あの普通のガラガラ引き回すヤツがデザイン的に醜悪&時代遅れな感じがするのと、家にはフローリングの部屋しかないこともあり、スタンド式&コードレスを考えている。食べ屑やほこりを吸い取るだけなら充分かなと思うし、なにより気軽にこまめに掃除できる。収納も美しい。ただ排気と吸引力は不安。
吸引力とか考えると、引き回し式だがダイソンのデュアルサイクロン掃除機が魅力的。でも高くて重くて騒音ありそう。排気に関しては流行の排気ゼロのヤツが魅力。でもスタンド式&コードレスの方がライフスタイルに合っているような気がするんだよね。フローリングなら、これ+モップ型サッサで充分な気が。

二日酔い撃退

2002年1月18日(金) 12:53:39

ひどい二日酔いだったが、自転車通勤決行。
走りはじめの20分くらいはひとこぎごとに頭がズキンズキン。頭が痛くて顔を上げられない。下を向いてゆっくりこぐ。水分補給しながらそれでもがんばっていると、汗をかきはじめた頃から急激に二日酔いが解消されていっていることに気がつく。
会社についたころにはもう気分爽快。食欲全快。荒療治かもしれないが(それに少し危険でもあるが)自転車通勤は二日酔い撃退にも効果があるようだ。

くめ納豆の幸せもの

2002年1月17日(木) 11:47:16

さすがに赤ワインと納豆は合わないので、ちょいと時を置いて丹精試食……んまい!
なるほど。香りがちょっと弱い気もするが、香り抑えめのものらしいので仕方ない。でもとてもバランスのいいウマイ納豆だった。ちょっと高価だがこれからコレにしよう。金印が近所で売っていれば金印にするのだが。しかしくめ納豆はファンが多い。以下、くめ納豆・金印ファンのメールより。
「私目は、くめ納豆を買うためにだけ、現在住んでいる四谷界隈で一番大きいスーパー(丸正・総本店)に行くのですが、仕事が終わった深夜に行くと、入荷量が少ないらしく売り切れのことが多いのが残念です」
くめ納豆を買うだめだけに……ファンに恵まれたくめ納豆。幸せものである。

納豆購入金額 高松最下位!

2002年1月16日(水) 16:58:53

納豆のサイトを調べていたら、こんな統計にぶつかった。
「平成6年度の全国主要都市の1世帯当たりの納豆購入金額をみてみると、 1位が7055円でダントツの水戸市。 2位が5969円で福島市、以下3位宇都宮市、、、、もっとも少ないのは高松市(835円)でした。」

うははは。高松最下位! やっぱ白米よりさぬきうどんなお土地柄だねぇ。白米を食べる機会が少ないから納豆も少ないのかも。
ま、ボクはこのごろ白米にかけず直に納豆を食べる方が好きなので関係ないけど。

実は誕生日

2002年1月16日(水) 10:58:05

つか、今日はゆうこの誕生日なのだが、だからラムにワインという豪勢な夕食なのだが、丹精も食べる。高い赤ワインとまるで合わないが、食べる。食べるったら食べるの!

佐藤尚之(さとなお)

佐藤尚之

佐藤尚之(さとなお)

コミュニケーション・ディレクター

(株)ツナグ代表。(株)4th代表。
復興庁復興推進参与。一般社団法人「助けあいジャパン」代表理事。
大阪芸術大学客員教授。やってみなはれ佐治敬三賞審査員。
花火師。

1961年東京生まれ。1985年(株)電通入社。コピーライター、CMプランナー、ウェブ・ディレクターを経て、コミュニケーション・デザイナーとしてキャンペーン全体を構築する仕事に従事。2011年に独立し(株)ツナグ設立。

現在は広告コミュニケーションの仕事の他に、「さとなおオープンラボ」や「さとなおリレー塾」「4th(コミュニティ)」などを主宰。講演は年100本ペース。
「スラムダンク一億冊感謝キャンペーン」でのJIAAグランプリなど受賞多数。

本名での著書に「明日の広告」(アスキー新書)、「明日のコミュニケーション」(アスキー新書)、「明日のプランニング」(講談社現代新書)。最新刊は「ファンベース」(ちくま新書)。

“さとなお”の名前で「うまひゃひゃさぬきうどん」(コスモの本、光文社文庫)、「胃袋で感じた沖縄」(コスモの本)、「沖縄やぎ地獄」(角川文庫)、「さとなおの自腹で満足」(コスモの本)、「人生ピロピロ」(角川文庫)、「沖縄上手な旅ごはん」(文藝春秋)、「極楽おいしい二泊三日」(文藝春秋)、「ジバラン」(日経BP社)などの著書がある。

東京出身。東京大森在住。横浜(保土ケ谷)、苦楽園・夙川・芦屋などにも住む。
仕事・講演・執筆などのお問い合わせは、satonao310@gmail.com まで。