スタンド式&コードレスかなぁ

2002年1月19日(土) 12:42:29

掃除機がいよいよ寿命なので買い換え検討中。
あの普通のガラガラ引き回すヤツがデザイン的に醜悪&時代遅れな感じがするのと、家にはフローリングの部屋しかないこともあり、スタンド式&コードレスを考えている。食べ屑やほこりを吸い取るだけなら充分かなと思うし、なにより気軽にこまめに掃除できる。収納も美しい。ただ排気と吸引力は不安。
吸引力とか考えると、引き回し式だがダイソンのデュアルサイクロン掃除機が魅力的。でも高くて重くて騒音ありそう。排気に関しては流行の排気ゼロのヤツが魅力。でもスタンド式&コードレスの方がライフスタイルに合っているような気がするんだよね。フローリングなら、これ+モップ型サッサで充分な気が。

佐藤尚之(さとなお)

佐藤尚之

佐藤尚之(さとなお)

コミュニケーション・ディレクター

(株)ツナグ代表。(株)4th代表。
復興庁復興推進参与。一般社団法人「助けあいジャパン」代表理事。
大阪芸術大学客員教授。やってみなはれ佐治敬三賞審査員。
花火師。

1961年東京生まれ。1985年(株)電通入社。コピーライター、CMプランナー、ウェブ・ディレクターを経て、コミュニケーション・デザイナーとしてキャンペーン全体を構築する仕事に従事。2011年に独立し(株)ツナグ設立。

現在は広告コミュニケーションの仕事の他に、「さとなおオープンラボ」や「さとなおリレー塾」「4th(コミュニティ)」などを主宰。講演は年100本ペース。
「スラムダンク一億冊感謝キャンペーン」でのJIAAグランプリなど受賞多数。

本名での著書に「明日の広告」(アスキー新書)、「明日のコミュニケーション」(アスキー新書)、「明日のプランニング」(講談社現代新書)。最新刊は「ファンベース」(ちくま新書)。

“さとなお”の名前で「うまひゃひゃさぬきうどん」(コスモの本、光文社文庫)、「胃袋で感じた沖縄」(コスモの本)、「沖縄やぎ地獄」(角川文庫)、「さとなおの自腹で満足」(コスモの本)、「人生ピロピロ」(角川文庫)、「沖縄上手な旅ごはん」(文藝春秋)、「極楽おいしい二泊三日」(文藝春秋)、「ジバラン」(日経BP社)などの著書がある。

東京出身。東京大森在住。横浜(保土ケ谷)、苦楽園・夙川・芦屋などにも住む。
仕事・講演・執筆などのお問い合わせは、satonao310@gmail.com まで。

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