まん丸完全系の虹。しかも二重。

2002年5月26日(日) 20:35:25

雷をともなく豪雨のあと、空にまん丸完全系の虹が出た。しかも二重の虹。ここまできれいな虹ははじめてである。7色どころか10色以上くっきり見える。意識して始めて虹を見た娘とふたり、飽きずに何十分もぼんやり虹を見ていた。

本当に壁に顔から激突

2002年5月26日(日) 14:22:26

昨晩は大学時代の先輩夫婦と家で飲んだ。
先輩たちが帰った後、泥酔したフリをして娘をからかった。真っ直ぐ歩けず壁とかにぶつかっちゃう演技。そうやって娘を笑わせていたわけである。
が、グラッパが思ったより効いていたらしく、壁との距離感をほんの数ミリ間違え、本当に壁に顔から激突。口がきけないほど痛んだ。今朝もまだちょっと腫れている。アホかいな。

日本代表23人枠に入る才能

2002年5月25日(土) 10:17:22

基本的に家の整理・掃除はボクの分担家事ではあるのだが、土曜とかに一気にそれをやろうとすると、たった1週間であまりに散らかっていることに憤然とする。散らかす才能、というのがあるとするならば、妻のそれは日本代表23人枠に入るであろう。

「天亭」でひとりメシ

2002年5月24日(金) 14:31:06

銀座「天亭」まで自転車で行ってひとりメシ。
久しぶりにレベルひとつ上の天丼を食べた。うめー。帰りに恒記茶荘を探すが、なぜか見つからず。あれ?

夏服を着た女たち

2002年5月24日(金) 7:58:31

昨日は青山で仕事だったので、自転車で往復。
恵比寿、代官山、渋谷と抜けていったが、特にこの辺、自転車事情が悪く、走りにくいことこの上なし。はっきり言って「危ない」。
ただまぁ、お洒落な人も多く、そろそろ夏服なので、目にはうれしい。←オヤジ

佐藤尚之(さとなお)

佐藤尚之

佐藤尚之(さとなお)

コミュニケーション・ディレクター

(株)ツナグ代表。(株)4th代表。
復興庁復興推進参与。一般社団法人「助けあいジャパン」代表理事。
大阪芸術大学客員教授。やってみなはれ佐治敬三賞審査員。
花火師。

1961年東京生まれ。1985年(株)電通入社。コピーライター、CMプランナー、ウェブ・ディレクターを経て、コミュニケーション・デザイナーとしてキャンペーン全体を構築する仕事に従事。2011年に独立し(株)ツナグ設立。

現在は広告コミュニケーションの仕事の他に、「さとなおオープンラボ」や「さとなおリレー塾」「4th(コミュニティ)」などを主宰。講演は年100本ペース。
「スラムダンク一億冊感謝キャンペーン」でのJIAAグランプリなど受賞多数。

本名での著書に「明日の広告」(アスキー新書)、「明日のコミュニケーション」(アスキー新書)、「明日のプランニング」(講談社現代新書)。最新刊は「ファンベース」(ちくま新書)。

“さとなお”の名前で「うまひゃひゃさぬきうどん」(コスモの本、光文社文庫)、「胃袋で感じた沖縄」(コスモの本)、「沖縄やぎ地獄」(角川文庫)、「さとなおの自腹で満足」(コスモの本)、「人生ピロピロ」(角川文庫)、「沖縄上手な旅ごはん」(文藝春秋)、「極楽おいしい二泊三日」(文藝春秋)、「ジバラン」(日経BP社)などの著書がある。

東京出身。東京大森在住。横浜(保土ケ谷)、苦楽園・夙川・芦屋などにも住む。
仕事・講演・執筆などのお問い合わせは、satonao310@gmail.com まで。