ノートンで混沌

2006年4月13日(木) 8:16:27

優子は仕事上の必要があってWindowsを使っているのだが、先日ノートン・インターネット・セキュリティをアップデートして以来、メール送信ができない模様。ボクも昨晩今朝と数時間かけて格闘したが、Winの不親切さに負けて(なんであんなに専門用語を堂々と使うのだろう)断念。途中で受信もできなくなり発狂した。ファイアウォール設定をオフにしてもどうしてもダメ。ポートを別に作ってそっちを通して、Outlook Expressのアカウント設定をいろいろいじって、やっとこさ受信可能に。それでも送信は全くできない。どなたか詳しい方がいらっしゃいましたら、教えてくださいませ。

大阪からは点天のギョウザと551の豚まんをお土産に買ってきたのだが(あ、それとミッシェルバッハのクッキーも)、昨晩はまずは点天。まだ小さな小さな店でしかやっていないころ良く通った店である。いまでは新大阪駅の土産物屋で山と積まれている。なんだか不思議。家で焼くよりやっぱり店の方がおいしいな(当たり前か)。

今年は好不調の波が激しく、いまは不調真っ只中。やる気と集中力がまったく長続きしない。困ったな。

佐藤尚之(さとなお)

佐藤尚之

佐藤尚之(さとなお)

コミュニケーション・ディレクター

(株)ツナグ代表。(株)4th代表。
復興庁復興推進参与。一般社団法人「助けあいジャパン」代表理事。
大阪芸術大学客員教授。やってみなはれ佐治敬三賞審査員。
花火師。

1961年東京生まれ。1985年(株)電通入社。コピーライター、CMプランナー、ウェブ・ディレクターを経て、コミュニケーション・デザイナーとしてキャンペーン全体を構築する仕事に従事。2011年に独立し(株)ツナグ設立。

現在は広告コミュニケーションの仕事の他に、「さとなおオープンラボ」や「さとなおリレー塾」「4th(コミュニティ)」などを主宰。講演は年100本ペース。
「スラムダンク一億冊感謝キャンペーン」でのJIAAグランプリなど受賞多数。

本名での著書に「明日の広告」(アスキー新書)、「明日のコミュニケーション」(アスキー新書)、「明日のプランニング」(講談社現代新書)。最新刊は「ファンベース」(ちくま新書)。

“さとなお”の名前で「うまひゃひゃさぬきうどん」(コスモの本、光文社文庫)、「胃袋で感じた沖縄」(コスモの本)、「沖縄やぎ地獄」(角川文庫)、「さとなおの自腹で満足」(コスモの本)、「人生ピロピロ」(角川文庫)、「沖縄上手な旅ごはん」(文藝春秋)、「極楽おいしい二泊三日」(文藝春秋)、「ジバラン」(日経BP社)などの著書がある。

東京出身。東京大森在住。横浜(保土ケ谷)、苦楽園・夙川・芦屋などにも住む。
仕事・講演・執筆などのお問い合わせは、satonao310@gmail.com まで。

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