43歳の朝
2004年6月 1日(火) 8:28:16
43歳の朝は生ゴミ出しから始まった。でもって朝ごはん作って(野菜スープとパンとチーズ)、響子を起こして、メールいくつか打って、昨日使った食器洗って、朝ご飯食べて、使った食器洗って(一度でやれよ)、今に至る。今日は雨だから速歩散歩はナシ。そんな誕生日の朝。
響子からの誕生日プレゼントは紫陽花の鉢植えとカード。相変わらず紫陽花モスト・フェバリットなワタクシ。うれしい。でもホントは額紫陽花より普通のヤツの方が好きなんだけど。
今日の夜は特に予定なし。残業が長引かなければ、響子とふたり地味に滋味ごはん。こういうのこそ実はかけがえのないシアワセであるらしいことが、このごろやっと実感としてわかってきたワタクシ。遅いですかそうですか。でもね、地味は派手とのコントラストでその価値を増幅させる。派手はやめない。
