「かぜ耕士のたむたむたいむ」のオフ会

2003年2月 2日(日) 18:41:31

昨晩は「かぜ耕士のたむたむたいむ」というサイトのオフ会に出席。新大久保でスンドブーを食べた後カラオケ。実に久しぶりのカラオケ。
若い人たちと行ったら絶対歌わない選曲で。「バスストップ」「夜間飛行」「虹と雪のバラード」「街の灯」など。なかなか気分は良かったのだが、数年に一度しかカラオケに行かないせいか自分でもあれ〜と思うくらい声が出ずがっくし。いや、声が出ないどころか音程まではずしたり。昔はそれなりに歌い上げ系だったのに(笑)

今日は久々にウルティマ・オンラインをちょこっと。懐かしいメンツが三々五々集まったので久々にこれまた懐かしいヒスロス・ダンジョンなどへ。やり方を全く忘れていたので死にまくりだったが、楽しかった。

〆切が間近な原稿が2つもあるのに、しかも超急ぎの仕事まで入ってきたのに、なんだか土日ともに遊んでしまった。今晩は妻に「熱燗&鍋」を誘われている。断ったら怒られるので断れない。あぁ〜原稿が書けん!

佐藤尚之(さとなお)

佐藤尚之

佐藤尚之(さとなお)

コミュニケーション・ディレクター

(株)ツナグ代表。(株)4th代表。
復興庁復興推進参与。一般社団法人「助けあいジャパン」代表理事。
大阪芸術大学客員教授。やってみなはれ佐治敬三賞審査員。
花火師。

1961年東京生まれ。1985年(株)電通入社。コピーライター、CMプランナー、ウェブ・ディレクターを経て、コミュニケーション・デザイナーとしてキャンペーン全体を構築する仕事に従事。2011年に独立し(株)ツナグ設立。

現在は広告コミュニケーションの仕事の他に、「さとなおオープンラボ」や「さとなおリレー塾」「4th(コミュニティ)」などを主宰。講演は年100本ペース。
「スラムダンク一億冊感謝キャンペーン」でのJIAAグランプリなど受賞多数。

本名での著書に「明日の広告」(アスキー新書)、「明日のコミュニケーション」(アスキー新書)、「明日のプランニング」(講談社現代新書)。最新刊は「ファンベース」(ちくま新書)。

“さとなお”の名前で「うまひゃひゃさぬきうどん」(コスモの本、光文社文庫)、「胃袋で感じた沖縄」(コスモの本)、「沖縄やぎ地獄」(角川文庫)、「さとなおの自腹で満足」(コスモの本)、「人生ピロピロ」(角川文庫)、「沖縄上手な旅ごはん」(文藝春秋)、「極楽おいしい二泊三日」(文藝春秋)、「ジバラン」(日経BP社)などの著書がある。

東京出身。東京大森在住。横浜(保土ケ谷)、苦楽園・夙川・芦屋などにも住む。
仕事・講演・執筆などのお問い合わせは、satonao310@gmail.com まで。

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