大島保克夫妻
2002年11月25日(月) 7:46:20
油断禁物で慎重に生活中。ネットもまだ控えているので、更新はもうちょい待って下さい。
で、関西だが、若手島唄唄いの第一人者大島保克夫妻とゆっくり昼飯食べたり、大好きな満員劇場御礼座のユニークな公演(梅田玉姫殿の婚礼の間を舞台にして、実際の結婚式を模したコメディに仕上げている)を楽しんだり、ネットの友達と島之内の「ながほり」に行き相変わらず日本一の居酒屋だと感嘆したり、夙川公園のベンチで2時間ぼんやりしたり、腰の調子がいいので調子に乗って映画「チェインジング・レーン」を観たり、苦楽園の超行きつけバー「ザ・バーンズ」で心から弛緩したり、と、個人的にはめちゃくちゃ盛りだくさんな2日間だった。腰の調子が劇的に好転したとはいえ、腰痛持ちがこなすスケジュールじゃないわな。うはは。
石垣島出身で東京にも長く住んだ大島保克さんも夙川が気に入り住んでいる。ふたりで「夙川・芦屋あたりはいいですねぇ。やっぱり日本一ですねぇ」と話す。癒しの空気密度も日本一だなぁと実感。カオスな感じが妙に心地いい大阪を含み、半年に一回は関西に浸りに行かないとカラダに悪いことも実感。
