癒しを内包したシステム
2001年12月15日(土) 17:43:20
なんとなくまだけんかの余韻を引きずりつつ、ひたすら眠い週末。目上の人と大げんかするというのは、それなりにエネルギーのいることだった模様。まじ疲れが抜けない。ちょっと鬱だし。
そんなとき、娘が「縄跳びが出来るようになったから見て〜」と外にボクを連れ出した。両親ともに運動神経には自信があるのに、運動全般に苦手な我が娘。半信半疑でぼんやり見ていると、夏にはほとんど出来なかった縄跳びがそれなりに出来るようになっていた。
ちょっとはにかみながらも得意満面な娘の笑顔。家族というシステムは癒しを内包しているね。ちょっとだけ元気になった。
