こんなものを始めてみました

2001年9月 5日(水) 1:30:34

こんなものを始めてみました。
外からでも更新できるので、したこと、思ったこと、食べたもの、などをお気楽に書いていこうと思います。
飽きたらやめますけど、ま、実験的に。
ま、これは書いていても、不定期日記は続けます。

なお、1997年7月〜2001年9月の様子は不定期日記をご覧ください。それ以前(1995年8月20日にサイトを始めている)は日記はつけていません。書評とおいしい店リスト、CD、映画のラインナップでサイトを始め、2年ほど日記などはつけずに毎月更新し、1997年7月から不定期日記をつけ始めた、という感じです。


※追記.....2005年6月
当然、これを書いた2001年9月にはブログなんて言葉も機能も存在していませんでした。
ですので上記は「CGIプログラムを使って、こんなものを始めてみました」ということです。毎日更新のメモ日記です。まぁブログの走りみたいなものでしょうか。
で、2005年6月にサイト全体にCMSとしてのMT(ムーバブルタイプ)を導入した際、CGIを利用して書いていた過去の「さなメモ」もすべて取り込んでブログ形式にしました。日付も遡っています。その辺、誤解なきよう。たまに「こんな昔にブログはなかったはず!」とかご指摘をいただくので、一応。※

佐藤尚之(さとなお)

佐藤尚之

佐藤尚之(さとなお)

コミュニケーション・ディレクター

(株)ツナグ代表。(株)4th代表。
復興庁復興推進参与。一般社団法人「助けあいジャパン」代表理事。
大阪芸術大学客員教授。やってみなはれ佐治敬三賞審査員。
花火師。

1961年東京生まれ。1985年(株)電通入社。コピーライター、CMプランナー、ウェブ・ディレクターを経て、コミュニケーション・デザイナーとしてキャンペーン全体を構築する仕事に従事。2011年に独立し(株)ツナグ設立。

現在は広告コミュニケーションの仕事の他に、「さとなおオープンラボ」や「さとなおリレー塾」「4th(コミュニティ)」などを主宰。講演は年100本ペース。
「スラムダンク一億冊感謝キャンペーン」でのJIAAグランプリなど受賞多数。

本名での著書に「明日の広告」(アスキー新書)、「明日のコミュニケーション」(アスキー新書)、「明日のプランニング」(講談社現代新書)。最新刊は「ファンベース」(ちくま新書)。

“さとなお”の名前で「うまひゃひゃさぬきうどん」(コスモの本、光文社文庫)、「胃袋で感じた沖縄」(コスモの本)、「沖縄やぎ地獄」(角川文庫)、「さとなおの自腹で満足」(コスモの本)、「人生ピロピロ」(角川文庫)、「沖縄上手な旅ごはん」(文藝春秋)、「極楽おいしい二泊三日」(文藝春秋)、「ジバラン」(日経BP社)などの著書がある。

東京出身。東京大森在住。横浜(保土ケ谷)、苦楽園・夙川・芦屋などにも住む。
仕事・講演・執筆などのお問い合わせは、satonao310@gmail.com まで。

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