あじフライは最高だったけど

2001年10月 5日(金) 23:23:22

あじフライ、おいしうございました。小あじだったけど、絶妙なるフライ加減。塩で食べる方式。三滴だけ中濃ブルドッグかけたけど。
でもこの店、同伴専用のようで、そんな客だらけ。なので10時になるといっせいにお店へゴー。客は私らだけに。そういう店だからか、場所柄もあるのか(立地最高)お勘定も高い。かなりしんどい。うまいんだけどねー。牡蠣フライやタラコちょい炙り、ポテサラ、メンチ、はたはたひと塩、など。堪能。

銀座で絶品のあじフライ!

2001年10月 5日(金) 12:29:53

相変わらず「あーじーふーらーいーいーいー!」って騒いでいたら「よし絶品の所へ連れて行ってあげよう」という奇特なお方。
お昼ですか?と聞くと、夜だと言う。夜! しかも銀座。わーい、銀座の夜に絶品のあじフライ!(どんな店や・・・)
ちゅうことで業務連絡。今日の夜ご飯はいりません→ゆうこ

恵比寿「軍鶏丸」

2001年10月 5日(金) 7:50:52

昨日は部の飲み会。久しぶりの恵比寿「軍鶏丸」。やっぱりここの3980円コースはコストパフォーマンスがいい。堪能。〆はうどんよりご飯(おじや)の方が合うと知る。次回からそうしよう。

ニョッキは難しい

2001年10月 4日(木) 11:53:30

ニョッキは茹で具合が難しい。
ゆうこが手打ちニョッキを作ったが(昨日)、ちょっと茹ですぎだったのか、小麦粉が足りなかったのか、ふわふわすぎた。ま、秋のうちに、もう一度挑戦してみよう。

みんゴル3

2001年10月 4日(木) 7:28:18

昨晩は、「入稿した」「〆切延びた」のダブル開放感で、深夜思わず「みんなのゴルフ3」をやってしまった。酔ったあげく。
よって、寝不足。ねみ〜〜!

佐藤尚之(さとなお)

佐藤尚之

佐藤尚之(さとなお)

コミュニケーション・ディレクター

(株)ツナグ代表。(株)4th代表。
復興庁復興推進参与。一般社団法人「助けあいジャパン」代表理事。
大阪芸術大学客員教授。やってみなはれ佐治敬三賞審査員。
花火師。

1961年東京生まれ。1985年(株)電通入社。コピーライター、CMプランナー、ウェブ・ディレクターを経て、コミュニケーション・デザイナーとしてキャンペーン全体を構築する仕事に従事。2011年に独立し(株)ツナグ設立。

現在は広告コミュニケーションの仕事の他に、「さとなおオープンラボ」や「さとなおリレー塾」「4th(コミュニティ)」などを主宰。講演は年100本ペース。
「スラムダンク一億冊感謝キャンペーン」でのJIAAグランプリなど受賞多数。

本名での著書に「明日の広告」(アスキー新書)、「明日のコミュニケーション」(アスキー新書)、「明日のプランニング」(講談社現代新書)。最新刊は「ファンベース」(ちくま新書)。

“さとなお”の名前で「うまひゃひゃさぬきうどん」(コスモの本、光文社文庫)、「胃袋で感じた沖縄」(コスモの本)、「沖縄やぎ地獄」(角川文庫)、「さとなおの自腹で満足」(コスモの本)、「人生ピロピロ」(角川文庫)、「沖縄上手な旅ごはん」(文藝春秋)、「極楽おいしい二泊三日」(文藝春秋)、「ジバラン」(日経BP社)などの著書がある。

東京出身。東京大森在住。横浜(保土ケ谷)、苦楽園・夙川・芦屋などにも住む。
仕事・講演・執筆などのお問い合わせは、satonao310@gmail.com まで。