足ツボの反射区

2001年11月28日(水) 12:36:44

足の裏のある部分が、2〜3日前からやけに痛い。
毎晩丁寧にもみほぐしたりしているのだが、痛みは取れない。足ツボの反射区にある、ある内臓が確実にやられている模様。不安。
内臓に自覚症状はないが、来週になっても痛かったら念のため医者に行ってこよう(もちろん内科)。

まじマズイ回転寿司

2001年11月27日(火) 17:43:46

ランチ時、時間がなかったので手近な回転寿司に飛び込んだ。回転寿司、1年ぶりくらい。ブームだしレベル上がっていると聞いているし、入った店はよく客も入っていたからそれなりに期待♪
が。が、が、がっ。
4皿でダウン。まいった。まずい。回転寿司自体は否定しないが、この店はひどかった。これなら社員食堂のなんちゃって寿司の方がマシ。まじマズイ。かなり悪食なボクでも喰えず。
つうか、気分悪くなった。オフィスに帰って、口ゆすぎにコーヒーがぶ飲み。うーむ・・・なんであんなに客入っているのだろう?行列できてたし。

自由の戦士

2001年11月27日(火) 9:00:24

あるヒトにとっての「テロリスト」は、他のヒトにとっては「自由の戦士」である。だからロイターではテロリストという言葉を使わないという原則を崩さない……
可能な限り公平であろうとするジャーナリストが少数なりとも存在したことを知り、ちょっと安堵した昨晩の読書。『「テロリスト」がアメリカを憎む理由』芝生瑞和著。

動物王国の悦子さん

2001年11月26日(月) 22:04:52

先週のことになるが。ムツゴロウ動物王国の悦子さんが逝っちまった。かなり、ずいぶん、ぐりぐり可愛がってもらった。本当にありがとうね、悦っちゃん。

今宵、ちょいと遅れの偲び酒。
いまごろたぶん、あっちでアックと散歩中。くわえ煙草にはすっぱ猫背。不機嫌演じる上目遣い。茶々を入れると表情急変、カンラと笑う。

……嗚呼、彼女が入れた濃いアラビアンコーヒーはもう飲めないのね。

蜜柑ありがとう

2001年11月26日(月) 8:38:43

東京に帰ったら、日南のカワノさんから蜜柑が届いていた。おいしくいただきます。ありがとう。
「発散した」とか昨日は書いたが、やっぱり連休疲れを身体はしっかり感じている模様。今日からまた忙しい。とりあえず一週間乗り切ろう。
ちゅうことで、片道50分の自転車通勤、ごー!

佐藤尚之(さとなお)

佐藤尚之

佐藤尚之(さとなお)

コミュニケーション・ディレクター

(株)ツナグ代表。(株)4th代表。
復興庁復興推進参与。一般社団法人「助けあいジャパン」代表理事。
大阪芸術大学客員教授。やってみなはれ佐治敬三賞審査員。
花火師。

1961年東京生まれ。1985年(株)電通入社。コピーライター、CMプランナー、ウェブ・ディレクターを経て、コミュニケーション・デザイナーとしてキャンペーン全体を構築する仕事に従事。2011年に独立し(株)ツナグ設立。

現在は広告コミュニケーションの仕事の他に、「さとなおオープンラボ」や「さとなおリレー塾」「4th(コミュニティ)」などを主宰。講演は年100本ペース。
「スラムダンク一億冊感謝キャンペーン」でのJIAAグランプリなど受賞多数。

本名での著書に「明日の広告」(アスキー新書)、「明日のコミュニケーション」(アスキー新書)、「明日のプランニング」(講談社現代新書)。最新刊は「ファンベース」(ちくま新書)。

“さとなお”の名前で「うまひゃひゃさぬきうどん」(コスモの本、光文社文庫)、「胃袋で感じた沖縄」(コスモの本)、「沖縄やぎ地獄」(角川文庫)、「さとなおの自腹で満足」(コスモの本)、「人生ピロピロ」(角川文庫)、「沖縄上手な旅ごはん」(文藝春秋)、「極楽おいしい二泊三日」(文藝春秋)、「ジバラン」(日経BP社)などの著書がある。

東京出身。東京大森在住。横浜(保土ケ谷)、苦楽園・夙川・芦屋などにも住む。
仕事・講演・執筆などのお問い合わせは、satonao310@gmail.com まで。